本格焼酎の常識を破る新しい焼酎が発売されました!
その名は、
一九道(いっこうどう)
球磨産米100%使用した米焼酎です。
これまでの本格焼酎は20度・25度・35度刻みが常識
でした。しかしこれらの度数はアルコール度数の数字上
の便宜を図ったものに過ぎません。
生(き)のままでおいしく飲める本当の度数は何度なのか!?
豊永酒造はもう一度原点に帰り、度数と酒質の関係を
追求しました。
その結果、誕生したのが19度の『一九道』です。
一九道は甘み・コク・まろやかさのバランスが絶妙で、
醸造酒(ワイン・清酒)と同じ感覚で飲めます。
また豊永酒造の仕込み水(蔵内にある井戸水)で
割っていますので、お湯割りやロックに使う水の質に
味が左右されることはありません。
いつでも最高の旨さを味わって頂けます。
★米焼酎 一九道 19度
1,8l \1,890
900ml \1,000(税込み)
もう、割らなくていいんです!!
球磨焼酎の再発見♪
一九道は「焼酎は25度」という概念にとらわれず、
割らずに飲める!!
旨い焼酎を造りたい!という思いから誕生しました。
自然に囲まれた蔵の仕込み水で19度に割り水して
います。原酒と水との相性が良く、とてもまろやかです。
生(き)のまま でも、ロックでも米の甘味と柔らかさが
際立ちます。
また球磨焼酎の伝統的な飲み方「直火燗」にすると、
より一層うまさが広がります。
◎直火燗のススメ~
まず、ガラに焼酎を1合注いでガスコンロにかけます。
中火で約1分弱で55度位になります。
この温度げベスト!(ご家庭のコンロの火力により時間を
調整してください。)
※直火燗には専用のガラをお使い下さい。(下記参照)
他の容器では割れることがあります。
直火燗後、ガラが熱くなります。温めすぎると注ぎ口から
炎が出ることがあります。ご注意ください。
中火で1分弱で55℃がベスト!!の旨さです♪
◎球磨焼酎伝統の飲み方
復古直火燗(ふっこじかびかん)
温まった焼酎をそのままチョクへ
(チョク) (ガラ)
甘~い復古直火燗の出来上がり。
◎豊永酒造オリジナル
燗極(かんごく)ロック
温まった焼酎を氷を入れたグラスへ
とろりとした燗極ロックの出来上がり。
ガラという酒器に球磨焼酎を入れて直火で温めて飲む
のが球磨の伝統的な飲み方です。
今、球磨地方でもお湯割りに押されて直火燗はほとんど
行われなくなりました。
しかし、球磨地方の隠れた美味しさを引き出すのはお湯割り
ではなく、実は直火燗なのです。
一九道はこの直火燗にもぴったりです!!
★球磨焼酎 一九道 19度
1,8l \1,890 900ml \1,000(税込み)
19度なので燗する前に水で割る必要はありません。
ガラに「一九道」を入れて燗をすると豊かな米の甘みが
広がってきます。(直火燗)この甘みがどこに隠されていたのか
と、不思議なくらいです。
燗した「一九道」を氷を入れたグラスに注ぐと甘さに加え、
まろやかさも増してきます。(燗極ロック・かんごくロック)
※ガラ・チョクのご購入については当店に問い合わせて
ください。
黒ガラ 黒チョク
黒ガラ1個\1,050(税込み)
黒チョク2個入り\210(税込み)
※直火燗には豊永酒造オリジナルの黒ガラをお使い下さい。
おすすめ健康酒・・・・球磨産100%使用
★一九道 1,8l \1,890
900ml \1,000(税込み)
本格焼酎初!の19度・・・・
ラベルは日本の古い伝統的な文様を使いながらも
斬新さを表現しています。
復古レトロ~直火燗でさらに甘さが増し、
斬新~燗極ロックでよりまろやか!
(※燗した一九道を氷に注ぎます。)
レトロと新しさを持ち合わせた一九道そのもの
です。
不思議な米焼酎~道は19度に在り!!
◆お求めは:酒のこばやし
大阪市此花区春日出北1丁目3-8
TEL 06-6462-3881
FAX 06-6462-4990
http://www7b.biglobe.ne.jp/~alcohoolkobayasi/index1.html
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